現在の位置:ホーム
重要なお知らせ

【架空請求はがきに関する注意喚起】

裁判所から「訴訟最終告知と書かれたハガキが届いたが、覚えがない」という相談が複数寄せられています。これは、訴訟の取り下げ費用を名目に金銭をだまし取ろうとする詐欺です。無視し、電話等はしないようご注意ください。 詳しくはこちらをご覧ください

暮らしのガイド

妊娠・出産

出産への給付

健診 など

子育て

子育て支援

手当・助成 など

教育

保育園等

小・中学校 など

就職・退職

求人情報

国保・年金 など

結婚・離婚

結婚支援

戸籍の届出 など

引越し・すまい

異動届

ごみ・町会 など

高齢者・介護

介護保険

高齢者福祉 など

ご不幸

火葬場の使用

葬祭費 など

相談・注意喚起

各種相談

消費生活に関する
注意情報

トピックス

平成31年2月の市内の話題

2月3日、文化センターで「第13回 雪と子どもたち」が開催され、市内の子ども会などから親子連れ約80人が参加しました。子どもたちは、ビーチフラッグの雪上版である「スノーフラッグ」や「そり引き競争」、「ペットボトル倒し」や「雪合戦」などを行い、冬ならではの遊びを存分に楽しみました。

平成31年1月の市内の話題

1月26日、金屋地区で国登録有形文化財に登録されている農家蔵がライトアップされるイベントが行われました。蔵並み通りの農家蔵17棟がライトアップされたほか、沿道にはねぷた絵が施された約160基の灯篭が設置されました。見物客は、雪景色のなかで照らされた蔵の白壁と灯篭の灯りが作りだす幻想的な世界を写真に収めたりし、普段とは異なる雰囲気を楽しんでいました。また、同地区多目的集会施設では、世界各国のボードゲームを楽しめるイベントが初めて行われました。

ひらかわ市民新聞

平成31年1月15日(火)に紙媒体にて発行した、ひらかわ市民新聞Vol.2を掲載しました。
市民記者が担当した各記事はもちろん、配置やデザイン等にも注目していただき、ぜひ最後までご覧ください。

平成30年12月の市内の話題

12月27日、プロ野球ドラフト会議で東京ヤクルトスワローズから育成1位指名を受けた内山太嗣選手(唐竹出身)が市役所を訪れ、長尾市長を表敬訪問しました。内山選手は小学校3年生から野球を始め、捕手で小中学校時代に全国大会に出場。その後、八戸工大一高、トヨタ自動車東日本、独立リーグ・栃木ゴールデンブレーブスを経て悲願のプロ入りとなりました。正確なスローイング、強肩が持ち味で、5割近い盗塁阻止率を誇ることから「内山バズーカ」の異名を持ちます。内山選手は「平川市にはひらかドームがあり、1年中野球が出来る環境にあった。これが現在の自分につながっている。平川市の子どもに夢を与えられるよう、1日でも早く支配下選手になれるよう努力したい」とこれからの活躍を誓いました。

平成30年11月の市内の話題

11月22日、弘南鉄道平賀駅前通りから市役所本庁舎付近にかけて、イルミネーションの点灯が行われました。通り沿いの建物や街路灯などが色とりどりのLEDで装飾されたほか、今年は7色に光り輝く台湾提灯が駅前広場に飾られ、平賀駅構内では台湾ビール列車が催されました。通りを歩く市民は約7万個のLEDでライトアップされて幻想的な世界観となった街並みを楽しみ、写真に収めていました。

平成30年10月の市内の話題

10月28日、道の駅いかりがせきで紅葉&収穫祭が開催されました。雨模様にもかかわらず、会場には多くの家族連れなどが訪れ、新鮮な野菜や、青天の霹靂のおにぎり、たけのこ入りの豚汁などを買い求めていました。また、よさこいチーム「花嵐桜組」の、碇ヶ関をテーマとしたよさこい演舞『羽州街道・千物語~「碇ヶ関御関所」』が披露され、詰めかけた観客を魅了しました。

平成30年9月の市内の話題

9月27日、各地で米の収穫が行われている中、国の中山間地域等直接支払制度を活用した農業体験学習の一環で、地元小学校による稲刈り体験が行われました。町居地区の田んぼで行われた体験には、平賀東小学校の児童が参加し、鎌を手に田んぼの中に入って一株一株丁寧に刈り取りました。児童は慣れない鎌づかいに悪戦苦闘しながらも収獲を行い、普段口にしている米がどのように作られているのかを学びました。

平成30年8月の市内の話題

8月22日、苗生松みどり会の今井会長と葛西理事が市役所を訪れ、じゃがいもの贈呈式が行われました。じゃがいもは今月8日に松崎保育園の園児と収穫を行ったもので、品種メークイン800kgが贈呈されました。同会は、遊休農地活用の取組の一環としてじゃがいもの作付を行っており、市への寄贈は今年で3回目となります。今井会長は「寒さが続き例年より小ぶりだが、地産地消、食育推進に役立ててもらいたい」と述べると、長尾市長は「頂いたじゃがいもはいつもおいしいと好評である。今年もひらかわフェスタ、学校給食等において活用させてもらいたい」と述べるとともに、今後も地産地消、食育推進に協力してもらえるようお願いしました。

平成30年7月の市内の話題

7月27日、市役所議場で、今年で4回目となる「子ども議会」が行われ、市内小学校の代表者18人が参加しました。児童たちは、議員と市の説明者に分かれそれぞれの立場で質問と答弁を行い、市の将来について真剣に討議しました。本会議の前には、議会のしくみなどについて学ぶ学習会も行われ、今回の体験を通して、行政や市議会の仕組みについて理解を深めました。長尾市長は講評で「堂々と披露していて立派だった。みなさんの意見をまちづくりに反映できるようにしたい」と述べました。

平成30年6月の市内の話題

6月25日、ソフトテニス競技の県大会で優秀な成績を収めた市内小学生が、県代表として上位大会に出場するにあたり、長尾市長を表敬訪問して健闘を誓いました。県小学生ソフトテニス選手権大会兼全日本小学生最終予選会(9日・おいらせ町)で、平川市ソフトテニススポーツ少年団の水木洸君(平賀東小5年)と齋藤玲壱君(金田小6年)のペアが男子の部で優勝、ガンバソフトテニススポーツ少年団の三浦爽来さん(小和森小6年)と尾崎花音さん(柏木小5年)のペアが女子の部で3位となり、ともに東日本小学生選抜ソフトテニス大会と全日本小学生ソフトテニス選手権大会に出場します。長尾市長は「普段通りにやれば結果はついてくる。良い結果を出せると期待している」と激励しました。

この記事をSNSでシェアする
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • Google+でシェアする
  • LINEでシェアする
  • はてなブックマークでシェアする

ページの先頭へ

ホームへ戻る