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重要なお知らせ

庁内の電話回線の障害について

尾上分庁舎の電話回線に障害が発生し、すでに一部が復旧しておりますが、お電話での対応にお時間をいただく場合があります。ご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、ご協力をお願いいたします。

 

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令和2年9月の市内の話題

9月25日、(仮称)若者議会ワーキンググループの3回目の会合が開催され、若者議会の先進自治体である愛知県新城市とのオンライン交流会を行いました。新城市のまちづくり推進課の和田さんが若者議会の概要や今までに実現した施策について紹介しながら、事業を運営する上での注意点等についてアドバイスをしました。メンバーたちは来年から本格稼働する上での不安点や疑問について積極的に質問をしていました。

令和2年8月の市内の話題

8月28日、苗生松みどり会より、メークイン1400キログラムが寄贈されました。同会は遊休農地の活用や地産地消を進める取り組みとしてじゃがいもの作付けを行っており、市への寄贈は今回が5回目となります。今井会長は「今年は収量も十分だったので、食育や地産地消の取り組みに活用してほしい」と述べ、長尾市長は「今年は大変いいじゃがいもが出来たと聞いている。学校給食やトラックマーケットでも好評なので、今後も活動を続けてほしい」と述べました。

令和2年7月の市内の話題

演劇集団「夢ぶたい」の名物キャラクター「おていちゃん」が平川市を応援しPRする動画「おていちゃん三姉妹ひらかわ観光地めぐり」が完成し、おていちゃん三姉妹を演じた「夢ぶたい」の斎藤会長、タレントの中島美華さん、AOMORI花嵐桜組の小野郁子代表ら、関係者が長尾市長を表敬訪問しました。動画を視聴した長尾市長は「市民だけでなく、日本中が元気になるような動画で、市をPRしていただきありがたい」と感謝を述べました。

令和2年6月の市内の話題

平賀あすなろ保育園の園児14名がミニトマトの収穫体験を行いました。この体験は町居地区のhiromasa農園(代表:奈良拓昌さん)にて行われ、今年初めて開催されました。園児たちは、収穫の仕方を教えてもらうと、「こっちにたくさんあるよ~!」「小さくてかわいい!」など歓声をあげながら、真っ赤に育ったミニトマトを一つ一つ丁寧に収穫していました。

令和2年4月の市内の話題

新型コロナウイルスの飛沫感染防止を目的に、(株)アップルランド南田温泉と(株)マルジンサンアップルより立体マスク1,000枚が寄贈されました。マスクは市内の妊娠されている方(24日現在で97名)へ1人10枚ずつ配布される予定です。長尾市長は「コロナウイルスで大変な時にこうして寄附していただくのは大変ありがたい。市の未来を担う子どもたちがコロナウイルスに負けることなく、元気に生まれてきてほしい。」と感謝を述べました。

令和2年3月の市内の話題

3月30日、平川市とみちのくコカ・コーラボトリング株式会社における、災害時の飲料確保に関する協定締結式が行われました。この協定により、市からの要請に応じ、みちのくコカ・コーラボトリングより迅速に飲料水が提供されることになります。長尾市長は「災害時に避難者を収容できる新体育館も完成した。今回の協定は防災体制を充実させるうえで心強い」と述べました。

令和2年2月の市内の話題

2月25日、柴田柾一郎さん(碇ヶ関)が旭日双光章を受章されたことを受け、叙勲の伝達式が行われました。柴田さんは、昭和51年2月から昭和63年2月までの3期・12年間にわたり旧碇ヶ関村議会議員として地域の発展に寄与されました。長尾市長から勲記と勲章を手渡された柴田さんは「立派な勲章を頂くことができてありがたい」と述べました。

令和2年1月の市内の話題

1月31日、猿賀神社で七日堂大祭が行われました。旧暦の1月7日に行われている恒例行事で、その年の農作物の作柄や天候が占われます。「柳からみ神事」では、「ヤー」という掛け声とともに柳の枝を13回打ち付け、枝のこぼれ具合から今年は「平年並みの出来秋」になるとの結果が出ました。その後に行われた「ごまの餅まき神事」では、多くの参拝客がごま入りの紅白餅を拾い集め、無病息災を祈っていました。

令和元年12月の市内の話題

28日、NPO法人平川市スポーツ協会主催のプロ野球選手による野球教室がひらかドームで開かれました。講師として招かれたのは、中日ドラゴンズの工藤隆人コーチ(黒石市出身)と東京ヤクルトスワローズの内山太嗣選手(平川市出身)です。参加した小学生は、守備や走塁などの基本練習に励み、基礎の重要さを講師から学んでいました。

令和元年11月の市内の話題

28日、2018年4月4日から2019年11月25日までの600日間、平川市内で交通死亡事故がなかったことをうけ、市役所にて感謝状贈呈式が行われました。平川市交通安全対策協議会会長の長尾市長と平川市交通安全母の会の工藤会長に対し、青森県警交通企画課の中川原課長から感謝状と表彰状が手渡されました。長尾市長は「今後も、地域住民の安全・安心のため、関係機関と連携し、総力をあげて交通死亡事故ゼロを目指したい」と述べました。

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