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トピックス

令和4年7月の市内の話題

23日、猿賀公園にて蓮の花まつりが開催されました。子ども連れやカメラマンなど、多くの人が訪れ、一面に広がる蓮の花を見て楽しんでいま最多。
まつりは8月28日まで開催され、期間中はクラフトイベントやフォトコンテストなどが行われます。

令和4年6月の市内の話題

25日と26日の2日間、高さ12メートル、幅9.2メートルを誇る「世界一の扇ねぷた」の新しい絵への更新作業が行われました。鏡絵は「武勇、三浦佐助、東野添にて藤堂外記を討つ」で、今年も西谷昇仙さんが手がけ、新型コロナウイルスの収束と市民の無病息災、経済の回復を祈り、平川市民を元気づけるよう、描かれました。

令和4年5月の市内の話題

21日 『目指せ!高血圧ゼロのまち「健康ひらかわ」プロジェクト』のキックオフイベントイベントとして、「高血圧市民公開講座」が開催されました。血圧管理や減塩の大切さなどについて、各分野の専門家や市の保健師による講演が行われました。また、効率的に減塩を進めるための商品やレシピなども紹介されました。
市ではこのイベントを皮切りに具体的にプロジェクトを進めます。

令和4年4月の市内の話題

4月23日~5月5日、猿賀公園にて「平川さくらまつり」が開催されました。感染症対策を実施したうえで、シートを広げての宴会や食べ歩き禁止などのご協力をいただきながらの開催となりましたが、まつり期間中は、ぷらすマルシェやカヌー・アクアボールなどの体験、フォトコンテストなどたくさんのイベントも行われました。

令和4年3月の市内の話題

29日、ユース議会メンバー2名が庁舎を訪れ、令和2年度平川ユース議会において提案された「飲食店パンフレット制作事業」のパンフレットが完成したことを、長尾市長に報告しました。飲食店パンフレット事業のグループリーダー船水滉太さんは「パンフレットの構成など大変だったが、色々な人と関わり、一つのものを作ることとが良い経験となりました」と述べられました。長尾市長は「パンフレット制作にはかなり苦労したことと思います。コロナ禍の中で大変な状況にある飲食店を応援するためのパンフレットで、多くの人が利用することを期待しています」と述べました。

令和4年2月の市内の話題

24日、市役所本庁舎1階に木下グループ新型コロナ検査センター青森県平川市役所店が開所しました。開所に先立ち、長尾市長より「平川市民の不安を解消するために、木下グループや県の協力のもと検査センターを設置することができた。安心できる日常生活のために、市民を始め広く利用してもらいたい」と述べられました。また、検査センターを運営する、株式会社コロナ検査センターの田中耕三郎代表取締役社長より、「要望を受け、速やかに対応してきた。感染拡大の状況での利用はもとより、普段の生活においても、安心して過ごすために利用してもらいたい」と述べられました。

令和3年12月の市内の話題

17日、株式会社日本マイクロニクス様より、市が企業版ふるさと納税を活用する事業として内閣府から認定された、地域再生計画「平川市まち・ひと・しごと創生事業」に対して寄附金500万円が贈呈されました。株式会社日本マイクロニクス代表取締役社長の長谷川正義氏は「今年も引き続き平川市が進めている地域再生計画に賛同させていただいた。地域に根差す企業としてまちづくりに関わっていきたい。」と述べ、長尾市長は「いただいた寄附金は人口減少対策など、平川市の地方創生事業へ有効に使い、まちづくりに役立てたい。」と感謝を述べました。

令和3年11月の市内の話題

30日、市内の小中学校に役立ててほしいと、黒石地区少年警察ボランティア連絡会より、手指消毒液とハンドソープ44本の贈呈がありました。黒石地区少年警察ボランティア連絡会の成田会長は「コロナ禍の中、児童生徒の安全安心を地域全体で守っていかなければならない。贈呈した消毒液やハンドソープを有効に使っていただきたい。」と述べました。須々田教育長は「青少年育成のために寄附をいただきありがとうございます。児童生徒の学校生活における予防のために使わせていただきたい。」と感謝を述べました。

令和3年10月の市内の話題

25日、平賀デイサービスセンターに通う中田ミヱさんが100歳の誕生日を迎えられ、長尾市長より顕彰状と記念品が贈られました。ご家族の義明さんは「家事や農作業を手伝って助けてくれた。体調を崩した時もあったが、おかげさまでここまで回復できた。感謝の気持ちでいっぱいです」と感謝の言葉を述べました。ミヱさんも職員や駆け付けた仲間へ「みなさんどうもありがとう。これからもよろしくお願いします。長生き元気でがんばろー!」と元気に挨拶されました。

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