現在の位置:ホーム
平川市観光情報

暮らしのガイド

妊娠・出産

出産への給付

健診 など

子育て

子育て支援

手当・助成 など

教育

保育園等

小・中学校 など

就職・退職

求人情報

国保・年金 など

結婚・離婚

結婚支援

戸籍の届出 など

引越し・すまい

異動届

ごみ・町会 など

高齢者・介護

介護保険

高齢者福祉 など

ご不幸

火葬場の使用

葬祭費 など

相談・注意喚起

各種相談

消費生活に関する
注意情報

トピックス

令和元年11月の市内の話題

20日、本格的な冬を目前に尾上総合支所で除雪結団式が行われました。市の委託を受けた事業者34社が参加し、冬期間の生活道路確保へ結束を誓いました。長尾市長は「平川市の除雪は良いと評判である。冬でも住みよい平川市を目指して、今年もきめ細やかで質の高い除雪をお願いしたい」と激励すると、除雪団を代表して株式会社古川建設興業の古川元春社長が「市民のみなさんが快適な冬を過ごせるよう、事故には気をつけて万全をきしたい」と述べました。

令和元年10月の市内の話題

29日、長尾市長がリンゴを栽培する市内の園地3か所を巡回し、収穫状況についての現場確認と督励を行いました。このうち、町居地区の今井和人さんの園地では、「干ばつのため実は小ぶりだが味や品質に問題はない」と説明を受けました。長尾市長は「リンゴの盗難被害が増えているので気を付けてほしい。これからふじの収穫期を迎えるので、体調に留意し頑張って」と激励しました。

令和元年9月の市内の話題

9月24日、新館地区で地元小学生による稲刈り体験が行われました。この体験学習は国の中山間地域等直接支払制度を活用したもので、毎年実施されています。参加した竹館小学校の5年生18人は、鎌を手に田んぼの中に入って一株一株丁寧に刈り取っていました。慣れない鎌づかいに悪戦苦闘しながらも収獲を行い、普段口にしている米がどのように作られているのかを学びました。

令和元年8月の市内の話題

ひらかドームで高齢者軽スポーツ大会が開催され、市内全域から集まった60~80歳代の老人クラブ会員約350人が親睦を深めながら汗を流しました。この大会は高齢者の健康づくりと親睦を深めることを目的に、毎年市社会福祉協議会と市老人クラブ連合会が主催しています。当日は、平賀地域から3チーム、尾上地域から2チーム、碇ヶ関地域から1チームの計6チームが参加し「豆うつし競争」など計8種目を競いました。

令和元年7月の市内の話題

平川市スポーツ少年団に所属する水木洸さん(平賀東小6年)、松田拳弥さん(猿賀小6年)、松田隼弥さん(猿賀小6年)が14日に仙台市で行われた第9回東日本小学生選抜ソフトテニス大会に青森県代表チームとして出場し、見事準優勝に輝きました。この日、選手と小田桐真由美監督が長尾市長のもとを訪れ、大会の結果を報告しました。長尾市長は「優勝候補の東京都を破ったのは素晴らしい。優勝できなかったのは悔しいと思うが、この経験を糧に中学に進学してからも精進してほしい」と今後のさらなる活躍を期待しました。

令和元年6月の市内の話題

6月24日、金屋地区の観光さくらんぼ農園の開園を前に、尾上地域の園児がサクランボ狩りを体験しました。このサクランボ狩りは、農園を運営する団体が毎年園児を招待しているもので、たくさん実った真っ赤なサクランボを見渡した園児からは歓声が上がり、それぞれが思い思いに選んだ木から実を収穫しては、「甘くてちょっと酸っぱい」と言いながら美味しそうに味わっていました。

令和元年5月の市内の話題

5月30日、寄附贈呈式が行われ、みちのく銀行労働組合より図書購入費20万円の寄附をいただきました。菊池直紀執行委員長が「未来を担う子供たちに役立ててほしい」と目録を贈呈すると、長尾市長は「平成11年から平賀・尾上図書館合わせて計317冊を購入させていただいている。子どもたちが少しでも本に親しめるように活用していきたい」と感謝の意を述べました。

平成31年4月の市内の話題

4月27日から5月6日にかけ、猿賀公園を会場に「おのえ花(さくら)と植木まつり」が開催されました。開会式では八幡崎郷土芸能保存会による獅子踊りが披露された後にテープカットが行われ、まつり開催を祝いました。初日はあいにくの空模様でしたが、鉢花のプレゼントには長蛇の列ができたほか、色とりどりの鉢花や苗木を買い求める行楽客で賑わいました。期間中は、植木市のほかにぷらすマルシェやひらかわぐるっとライドなど多くのイベントも行われ、訪れた人たちは思い思いに楽しんでいました。

平成31年3月の市内の話題

3月28日、市役所本庁舎で「ひらかわ健康ポイント事業当選賞品贈呈式」が行われました。3年目となる今年度は過去最高となる1,039人が事業に参加し、そのうち抽選参加資格を持つ997人の中から当選者45人が決定されました。贈呈式には、5ポイントコースの当選者4人が出席し、長尾市長から賞品のホームベーカリーを受け取りました。長尾市長は「平川市は健康長寿で県ナンバーワンを目指している。引き続き健康づくり活動を推進してもらいたい」と述べました。


平成31年2月の市内の話題

2月25日、昨年5月に県内初の地域運営組織として設立された「西地区まちづくり委員会」が活動報告のため長尾市長を訪ねました。同委員会は松崎小学校区の6町会の関係者ら24人で構成されます。今年度はまちづくりアンケートの実施や、行政文書の配布、松崎河川広場の清掃、こども110番の看板設置などを行ったほか、コミュニティバスについて検討した結果、将来的にはNPO法人化を目指す意向と相馬孝委員長から報告がありました。これに対し長尾市長は「各町会では課題が多い。地域のことは地域で解決ができるよう、皆さんの活動がモデルとなり波及してくれたらうれしい。市としてどのような支援ができるのか引き続き検討していく」と話しました。

この記事をSNSでシェアする
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • Google+でシェアする
  • LINEでシェアする
  • はてなブックマークでシェアする

ページの先頭へ

ホームへ戻る