現在の位置:ホーム

新型コロナウイルスワクチン接種の予約

平川市観光情報

暮らしのガイド

妊娠・出産

出産への給付

健診 など

子育て

子育て支援

手当・助成 など

教育

保育園等

小・中学校 など

就職・退職

求人情報

国保・年金 など

結婚・離婚

結婚支援

戸籍の届出 など

引越し・すまい

異動届

ごみ・町会 など

高齢者・介護

介護保険

高齢者福祉 など

ご不幸

火葬場の使用

葬祭費 など

相談・注意喚起

各種相談

消費生活に関する
注意情報

トピックス

令和3年12月の市内の話題

17日、株式会社日本マイクロニクス様より、市が企業版ふるさと納税を活用する事業として内閣府から認定された、地域再生計画「平川市まち・ひと・しごと創生事業」に対して寄附金500万円が贈呈されました。株式会社日本マイクロニクス代表取締役社長の長谷川正義氏は「今年も引き続き平川市が進めている地域再生計画に賛同させていただいた。地域に根差す企業としてまちづくりに関わっていきたい。」と述べ、長尾市長は「いただいた寄附金は人口減少対策など、平川市の地方創生事業へ有効に使い、まちづくりに役立てたい。」と感謝を述べました。

令和3年11月の市内の話題

30日、市内の小中学校に役立ててほしいと、黒石地区少年警察ボランティア連絡会より、手指消毒液とハンドソープ44本の贈呈がありました。黒石地区少年警察ボランティア連絡会の成田会長は「コロナ禍の中、児童生徒の安全安心を地域全体で守っていかなければならない。贈呈した消毒液やハンドソープを有効に使っていただきたい。」と述べました。須々田教育長は「青少年育成のために寄附をいただきありがとうございます。児童生徒の学校生活における予防のために使わせていただきたい。」と感謝を述べました。

令和3年10月の市内の話題

25日、平賀デイサービスセンターに通う中田ミヱさんが100歳の誕生日を迎えられ、長尾市長より顕彰状と記念品が贈られました。ご家族の義明さんは「家事や農作業を手伝って助けてくれた。体調を崩した時もあったが、おかげさまでここまで回復できた。感謝の気持ちでいっぱいです」と感謝の言葉を述べました。ミヱさんも職員や駆け付けた仲間へ「みなさんどうもありがとう。これからもよろしくお願いします。長生き元気でがんばろー!」と元気に挨拶されました。

令和3年9月の市内の話題

平川市食生活改善推進員会の大里会長が、多年にわたって、市民の健康づくりに寄与した功績が認められ、 令和3年度青森県健康づくり事業功労者表彰賞を受賞しました。 27 日に伝達式が行われ、長尾市長は「26年の長きにわたり健康水準の向上に協力いただき、感謝している。今後も活動を続け、健康長寿のまちを目指して頑張ってほしい」と激励しました。 また、大里会長は「大変光栄です。『私達の健康は私達の手で~のばそう健康寿命つなごう郷土の食~』をスローガンに、みんなで尽力していきたい」と、感謝と今後の抱負について述べました。

令和3年8月の市内の話題

6日、特別養護老人ホーム緑青園に入所している小野キエさんが100歳の誕生日を迎えられることから、記念祝品が贈呈されました。この日は同園にて職員や入居者による記念セレモニーが開かれ、五男の小野良さんご夫婦も参加しました。小野良さんは「盛大にお祝いいただいてありがとうございます。緑青園に入居して3年になる。在宅介護だと今日という日を迎えられなかったかもしれない。感謝申し上げます。」と感謝の言葉を述べました。

令和3年7月の市内の話題

盛美園で24日、今年で6回目となる、園内でジャズを楽しむ「盛美園ROMAN  JAZZ  CONSERT」が開催されました。
訪れた方々は、夕焼けに染まる大石武学流庭園や照明で闇夜に浮かび上がる夜の盛美館など、ふだんは見られない景色を楽しみながら、ジャズの軽快でムードある心地よい演奏を楽しみました。

令和3年6月の市内の話題

28日、北村技術株式会社により、市が企業版ふるさと納税を活用する事業として内閣府から認定された、地域再生計画「平川市まち・ひと・しごと創生事業」に対して寄附金100万円が贈呈されました。長尾市長は「いただいた寄附金は人口減少対策など、平川市の地方創生事業にさらに進めるために役立てていきたい。」と感謝を述べました。

令和3年4月の市内の話題

16日、国の行政相談員を長らく務め、令和2年度末で退任された葛原信一さん(三笠)へ総務大臣感謝状が贈られました。葛原さんは平成25年度から8年間にわたり、碇ヶ関地域の行政相談員を務め、定例相談会などを通して地域住民の声を行政に届けてきました。長尾市長は、「行政ニーズが多様化する中、市民への助言や行政との橋渡しを務められ、ご苦労されたことと思う。長い間、お疲れ様でした」と感謝の言葉を述べました。

令和3年3月の市内の話題

23日、あおぎん青令会より児童の健全育成に寄与するための図書の購入を目的として図書カードの寄附があり、寄附贈呈式が行われました。服部泰成会長が「青少年の育成、文化の向上のために少しでも寄与できればうれしい。これからも市の発展のために尽くしていきたい」と述べ、長尾市長は、「読書は心の豊かさにつながっていく。子どもたちの心に残るような本を購入したい」と感謝の意を述べました。

令和3年1月の市内の話題

20日、平賀保育園の園児たちが、平賀駅前のスパロウズクライミングジム(代表:長尾 忍)にてボルダリングの体験を行いました。最初は「高い!怖い!」と恐る恐る登っていた子どもたちも、次第に慣れてくるとどんどんチャレンジするようになりました。中には一番上まで到達する園児もおり、子どもたちの成長力の高さに驚かされる一日となりました。

皆様からのご意見

この記事をSNSでシェアする
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • Google+でシェアする
  • LINEでシェアする
  • はてなブックマークでシェアする

ページの先頭へ

ホームへ戻る