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トピックス

令和元年8月の市内の話題

8月20日、株式会社津軽あっぷるパワーより学校図書充実のた寄附金30万円が贈呈されました。森井敏夫代表取締役社長が「未来を担う子どもたちのために役立ててほしい」と目録を贈呈すると、長尾市長は「現代の子どもたちは読書する機会が少なくなったが、本は人生を深く生きる力を与えてくれる。今後もお力添えを頂きながら学校図書の充実に努めていきたい」と感謝の意を述べました。

令和元年7月の市内の話題

平川市スポーツ少年団に所属する水木洸さん(平賀東小6年)、松田拳弥さん(猿賀小6年)、松田隼弥さん(猿賀小6年)が14日に仙台市で行われた第9回東日本小学生選抜ソフトテニス大会に青森県代表チームとして出場し、見事準優勝に輝きました。この日、選手と小田桐真由美監督が長尾市長のもとを訪れ、大会の結果を報告しました。長尾市長は「優勝候補の東京都を破ったのは素晴らしい。優勝できなかったのは悔しいと思うが、この経験を糧に中学に進学してからも精進してほしい」と今後のさらなる活躍を期待しました。

令和元年6月の市内の話題

6月24日、金屋地区の観光さくらんぼ農園の開園を前に、尾上地域の園児がサクランボ狩りを体験しました。このサクランボ狩りは、農園を運営する団体が毎年園児を招待しているもので、たくさん実った真っ赤なサクランボを見渡した園児からは歓声が上がり、それぞれが思い思いに選んだ木から実を収穫しては、「甘くてちょっと酸っぱい」と言いながら美味しそうに味わっていました。

令和元年5月の市内の話題

5月30日、寄附贈呈式が行われ、みちのく銀行労働組合より図書購入費20万円の寄附をいただきました。菊池直紀執行委員長が「未来を担う子供たちに役立ててほしい」と目録を贈呈すると、長尾市長は「平成11年から平賀・尾上図書館合わせて計317冊を購入させていただいている。子どもたちが少しでも本に親しめるように活用していきたい」と感謝の意を述べました。

平成31年4月の市内の話題

4月27日から5月6日にかけ、猿賀公園を会場に「おのえ花(さくら)と植木まつり」が開催されました。開会式では八幡崎郷土芸能保存会による獅子踊りが披露された後にテープカットが行われ、まつり開催を祝いました。初日はあいにくの空模様でしたが、鉢花のプレゼントには長蛇の列ができたほか、色とりどりの鉢花や苗木を買い求める行楽客で賑わいました。期間中は、植木市のほかにぷらすマルシェやひらかわぐるっとライドなど多くのイベントも行われ、訪れた人たちは思い思いに楽しんでいました。

平成31年3月の市内の話題

3月28日、市役所本庁舎で「ひらかわ健康ポイント事業当選賞品贈呈式」が行われました。3年目となる今年度は過去最高となる1,039人が事業に参加し、そのうち抽選参加資格を持つ997人の中から当選者45人が決定されました。贈呈式には、5ポイントコースの当選者4人が出席し、長尾市長から賞品のホームベーカリーを受け取りました。長尾市長は「平川市は健康長寿で県ナンバーワンを目指している。引き続き健康づくり活動を推進してもらいたい」と述べました。


平成31年2月の市内の話題

2月25日、昨年5月に県内初の地域運営組織として設立された「西地区まちづくり委員会」が活動報告のため長尾市長を訪ねました。同委員会は松崎小学校区の6町会の関係者ら24人で構成されます。今年度はまちづくりアンケートの実施や、行政文書の配布、松崎河川広場の清掃、こども110番の看板設置などを行ったほか、コミュニティバスについて検討した結果、将来的にはNPO法人化を目指す意向と相馬孝委員長から報告がありました。これに対し長尾市長は「各町会では課題が多い。地域のことは地域で解決ができるよう、皆さんの活動がモデルとなり波及してくれたらうれしい。市としてどのような支援ができるのか引き続き検討していく」と話しました。

ひらかわ市民新聞

平成31年1月15日(火)に紙媒体にて発行した、ひらかわ市民新聞Vol.2を掲載しました。
市民記者が担当した各記事はもちろん、配置やデザイン等にも注目していただき、ぜひ最後までご覧ください。

平成31年1月の市内の話題

1月26日、金屋地区で国登録有形文化財に登録されている農家蔵がライトアップされるイベントが行われました。蔵並み通りの農家蔵17棟がライトアップされたほか、沿道にはねぷた絵が施された約160基の灯篭が設置されました。見物客は、雪景色のなかで照らされた蔵の白壁と灯篭の灯りが作りだす幻想的な世界を写真に収めたりし、普段とは異なる雰囲気を楽しんでいました。また、同地区多目的集会施設では、世界各国のボードゲームを楽しめるイベントが初めて行われました。

平成30年12月の市内の話題

12月27日、プロ野球ドラフト会議で東京ヤクルトスワローズから育成1位指名を受けた内山太嗣選手(唐竹出身)が市役所を訪れ、長尾市長を表敬訪問しました。内山選手は小学校3年生から野球を始め、捕手で小中学校時代に全国大会に出場。その後、八戸工大一高、トヨタ自動車東日本、独立リーグ・栃木ゴールデンブレーブスを経て悲願のプロ入りとなりました。正確なスローイング、強肩が持ち味で、5割近い盗塁阻止率を誇ることから「内山バズーカ」の異名を持ちます。内山選手は「平川市にはひらかドームがあり、1年中野球が出来る環境にあった。これが現在の自分につながっている。平川市の子どもに夢を与えられるよう、1日でも早く支配下選手になれるよう努力したい」とこれからの活躍を誓いました。

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