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平川市観光情報
重要なお知らせ

【大型連休中の業務対応について】

4月27日(土曜日)から5月6日(月曜日)の大型連休中は、市役所業務が原則として休みとなります。つきましては、主な業務の対応について次のとおりお知らせします。

なお、ホームページへのお問合せについては、回答が5月7日(火曜日)以降になります。

ご不便をおかけしますがご理解・ご協力をお願いします。

 

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平成31年4月の市内の話題

4月17日、東北自動車道津軽サービスエリア(平川市沖館)のリニューアルを記念し、オープニングセレモニーが開催されました。セレモニーには県内の東北自動車道通過自治体や観光団体の関係者ら約40人が参加し、新たなサービスエリアの完成を祝いました。リニューアルの目玉は、東日本の高速道路では初となる『地域連携スペース「つながる」』の新設です。このスペースは、青森の工芸品の展示、観光映像などの発信、伝統芸能やイベントなどに幅広く活用される予定です。来賓として招かれた長尾市長は「各地域に根差した文化・観光・物産のすべてがつながって効果的に発信できることを願っている」と祝辞を述べました。

平成31年3月の市内の話題

3月28日、市役所本庁舎で「ひらかわ健康ポイント事業当選賞品贈呈式」が行われました。3年目となる今年度は過去最高となる1,039人が事業に参加し、そのうち抽選参加資格を持つ997人の中から当選者45人が決定されました。贈呈式には、5ポイントコースの当選者4人が出席し、長尾市長から賞品のホームベーカリーを受け取りました。長尾市長は「平川市は健康長寿で県ナンバーワンを目指している。引き続き健康づくり活動を推進してもらいたい」と述べました。


平成31年2月の市内の話題

2月25日、昨年5月に県内初の地域運営組織として設立された「西地区まちづくり委員会」が活動報告のため長尾市長を訪ねました。同委員会は松崎小学校区の6町会の関係者ら24人で構成されます。今年度はまちづくりアンケートの実施や、行政文書の配布、松崎河川広場の清掃、こども110番の看板設置などを行ったほか、コミュニティバスについて検討した結果、将来的にはNPO法人化を目指す意向と相馬孝委員長から報告がありました。これに対し長尾市長は「各町会では課題が多い。地域のことは地域で解決ができるよう、皆さんの活動がモデルとなり波及してくれたらうれしい。市としてどのような支援ができるのか引き続き検討していく」と話しました。

ひらかわ市民新聞

平成31年1月15日(火)に紙媒体にて発行した、ひらかわ市民新聞Vol.2を掲載しました。
市民記者が担当した各記事はもちろん、配置やデザイン等にも注目していただき、ぜひ最後までご覧ください。

平成31年1月の市内の話題

1月26日、金屋地区で国登録有形文化財に登録されている農家蔵がライトアップされるイベントが行われました。蔵並み通りの農家蔵17棟がライトアップされたほか、沿道にはねぷた絵が施された約160基の灯篭が設置されました。見物客は、雪景色のなかで照らされた蔵の白壁と灯篭の灯りが作りだす幻想的な世界を写真に収めたりし、普段とは異なる雰囲気を楽しんでいました。また、同地区多目的集会施設では、世界各国のボードゲームを楽しめるイベントが初めて行われました。

平成30年12月の市内の話題

12月27日、プロ野球ドラフト会議で東京ヤクルトスワローズから育成1位指名を受けた内山太嗣選手(唐竹出身)が市役所を訪れ、長尾市長を表敬訪問しました。内山選手は小学校3年生から野球を始め、捕手で小中学校時代に全国大会に出場。その後、八戸工大一高、トヨタ自動車東日本、独立リーグ・栃木ゴールデンブレーブスを経て悲願のプロ入りとなりました。正確なスローイング、強肩が持ち味で、5割近い盗塁阻止率を誇ることから「内山バズーカ」の異名を持ちます。内山選手は「平川市にはひらかドームがあり、1年中野球が出来る環境にあった。これが現在の自分につながっている。平川市の子どもに夢を与えられるよう、1日でも早く支配下選手になれるよう努力したい」とこれからの活躍を誓いました。

平成30年11月の市内の話題

11月22日、弘南鉄道平賀駅前通りから市役所本庁舎付近にかけて、イルミネーションの点灯が行われました。通り沿いの建物や街路灯などが色とりどりのLEDで装飾されたほか、今年は7色に光り輝く台湾提灯が駅前広場に飾られ、平賀駅構内では台湾ビール列車が催されました。通りを歩く市民は約7万個のLEDでライトアップされて幻想的な世界観となった街並みを楽しみ、写真に収めていました。

平成30年10月の市内の話題

10月28日、道の駅いかりがせきで紅葉&収穫祭が開催されました。雨模様にもかかわらず、会場には多くの家族連れなどが訪れ、新鮮な野菜や、青天の霹靂のおにぎり、たけのこ入りの豚汁などを買い求めていました。また、よさこいチーム「花嵐桜組」の、碇ヶ関をテーマとしたよさこい演舞『羽州街道・千物語~「碇ヶ関御関所」』が披露され、詰めかけた観客を魅了しました。

平成30年9月の市内の話題

9月27日、各地で米の収穫が行われている中、国の中山間地域等直接支払制度を活用した農業体験学習の一環で、地元小学校による稲刈り体験が行われました。町居地区の田んぼで行われた体験には、平賀東小学校の児童が参加し、鎌を手に田んぼの中に入って一株一株丁寧に刈り取りました。児童は慣れない鎌づかいに悪戦苦闘しながらも収獲を行い、普段口にしている米がどのように作られているのかを学びました。

平成30年8月の市内の話題

8月22日、苗生松みどり会の今井会長と葛西理事が市役所を訪れ、じゃがいもの贈呈式が行われました。じゃがいもは今月8日に松崎保育園の園児と収穫を行ったもので、品種メークイン800kgが贈呈されました。同会は、遊休農地活用の取組の一環としてじゃがいもの作付を行っており、市への寄贈は今年で3回目となります。今井会長は「寒さが続き例年より小ぶりだが、地産地消、食育推進に役立ててもらいたい」と述べると、長尾市長は「頂いたじゃがいもはいつもおいしいと好評である。今年もひらかわフェスタ、学校給食等において活用させてもらいたい」と述べるとともに、今後も地産地消、食育推進に協力してもらえるようお願いしました。

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