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平成30年3月の市内の話題

3月31日 ichiroライブ inひらかわ

ピックアップ写真
3月31日、平川市出身のミュージシャンichiroさんの地元ライブが、文化センターで開かれました。7年ぶりとなったライブでは最愛の仲間という「ウッチーブラザーズバンド」の3人とともにブルースを中心とした楽曲を力強く歌い上げ、観客約700人を魅了しました。
ichiroさんはギタリストとして矢沢永吉さんや長渕剛さんらのツアーサポートをこなしながら、ソロとしても精力的に活動しています。
故郷に恩返しをしたいという熱い思いを持ったichiroさんの今後の活躍に目が離せません。

3月28日 ひらかわ健康ポイント事業当選商品贈呈式

市役所本庁舎で「ひらかわ健康ポイント事業当選商品贈呈式」が行われました。ひらかわ健康ポイント事業は今年で2年目です。今回応募者の総数は506人で、そのうち抽選参加資格を持つ465人の中から当選者が決定されました。贈呈式には長尾市長のほか市保健協力員会の山崎和子会長が出席し、5ポイントコースの当選者である田邊リスさんに2万円相当のマッサージシートを贈りました。商品を手渡した長尾市長は「健康づくりに地域の皆さんが参加するようにPRしてほしい」と述べました。

3月27日 韓国語学習会「ハングルと遊ぶ会」の市長表敬訪問

3月17日に東京都で行われた「第11回『話してみよう韓国語』高校生大会」で全国2位である優秀賞を獲得した高校生が長尾市長を表敬訪問しました。訪問したのは、長崎未麗さん(黒石高校2年)と雪田采音さん(聖愛高校2年)と講師の先生の4人で、長崎さんと雪田さんが「全国大会では練習よりも力を発揮することができ、賞を獲得できた」と報告すると、長尾市長は「全国で2位というのはすばらしいこと。今度は一位になれるようがんばってほしい」と述べました。

3月21日 平川市消防団出初式

文化センターで平川市消防団出初式が行われ、市内にある20分団の団員と4つの幼年消防クラブ員など約650人が参加しました。放水訓練やまとい振り、分列行進などが行われ、消防団の勇ましい姿に、沿道の多くの市民から拍手が送られました。

3月20日 平賀東小学校ソフトボール部市長表敬訪問

平賀東小学校ソフトボール部が昨年12月16日から17日にかけて行われた「第11回春季全日本小学生ソフトボール大会青森県予選会」で優勝し、全国大会に進出することになったため、市役所本庁舎を訪れ、出場報告を行いました。選手児童を前に長尾市長は「ぜひ勝って、優勝したとの報告を聞かせてほしい」と健闘を祈りました。

平賀東ソフトボール部市長表敬訪問写真

 

3月18日 碇ヶ関地域芸能発表会

碇ヶ関公民館で「碇ヶ関地域芸能発表会」が行われました。発表会は碇ヶ関御関所太鼓保存会の太鼓演奏に始まり、日本舞踊や新体操、寸劇など様々なジャンルの芸能発表が行われました。また、ゲストショーで横笛奏者のHIROMASAさんの演奏やよさこいチームの蒼天飛龍によるよさこい演舞が行われ、会場の観客は盛り上がりました。

碇ヶ関地域芸能発表会写真

 

3月18日 小・中学生ソフトボール教室

日本ソフトボール協会女子強化委員長の齋藤春香氏、北京五輪金メダリストの西山麗氏らを招いた教室がひらかドームで行われました。参加した市内の小・中学生65人は、投球、打撃、守備などソフトボールの基本動作を教わりました。参加者は、トップコーチからの指導を受けられるとあって、聞き漏らさないよう真剣な眼差しで受講していました。

小中学生ソフトボール教室写真

 

3月11日 未来の担い手、地域おこし協力隊活動報告会

文化センターで未来の担い手発掘・育成・支援事業と地域おこし協力隊の活動報告会が行われ、市内外から30人が参加しました。報告会では未来の担い手事業でチームごとに行った活動の報告がされたほか、地域おこし協力隊の畳指謙自さんと北山詩野さんの約1年間の取り組みが紹介され、畳指さんは「経済効果をもたらす仕組みを作り、将来的に平川市に住んでみたいと思う人を増やしたい」と今後の展望について語りました。その後、市内の各所を回るバスツアーを企画するワークショップが行われ、各グループで理想のバスツアーのプランを作り上げていました。

未来の担い手、地域おこし協力隊活動報告会写真

 

3月8日 韓国語学習会「ハングルと遊ぶ会」市長表敬訪問

昨年12月16日に行われた第13回「話してみよう韓国語青森大会」で上位入賞した高校生が長尾市長を表敬訪問しました。訪問したのは、長崎未麗さん(黒石高校2年)と雪田采音さん(聖愛高校2年)、佐々木紀江さん(古懸)ら5人で、全国大会出場が決まっている長崎さんと雪田さんを前に長尾市長は「全国で最優秀賞をとれるように頑張ってほしい」とエールを送りました。

ハングルと遊ぶ会市長表敬訪問

 

3月6日 おもてなしアワード2017知事賞の受賞報告

市内で農家民泊事業に取り組む「株式会社グリーンファーム農家蔵」が、民泊を受け入れる際の心温まるおもてなしが高く評価され、県が主催する「おもてなしアワード2017」で最高賞にあたる知事賞を受賞したため、長尾市長に受賞報告を行いました。株式会社グリーンファーム農家蔵の佐藤正彦代表取締役は「受賞できたのはファームステイ受入農家の皆さんのおかげ。これからも青森県をリードしていく組織としてファームステイに取り組んでいきたい」と今後の活動の抱負を語りました。

 

3月5日 保健協力員会議

3月1日から5日にかけて、市内3地域で保健協力員会議が行われました。このうち、健康センターで行われた会議には平賀地域の保健協力員100人が参加し、長尾市長から委嘱状が交付されました。長尾市長は「健康づくりはふだんからの意識づけが重要。皆さんの協力を得ながら、健康で長生きできる平川市を築いていければ」と述べました。

 

3月4日 ひらかわ検定

生涯学習センターでひらかわ検定が行われ、市内外から22人が受検しました。難易度別に初級と中級にわかれて挑戦した参加者は、市の歴史や産業、イベントなど多岐にわたる問題に真剣な表情で臨みました。

 

3月1日 市内の高校で卒業式

柏木農業高校と尾上総合高校で卒業証書授与式が行われ、卒業生が通いなれた学び舎を巣立ちました。このうち柏木農業高校では4学科の124人が卒業し、退場の際には担任と握手をしたり、別れを惜しんで抱き合う姿が見られました。

 

3月1日 JAきたみらい「じゃがいも・玉ねぎ」贈呈

北海道北見市で収穫されたじゃがいも(スノーマーチ)1,800kgと玉ねぎ360kgがJAきたみらいから寄贈されました。JAきたみらいの大坪弘則代表理事専務は「これからを担う子どもたちのために贈ります」と目録を長尾市長に手渡しました。贈られたじゃがいもは市内小学校児童の家庭に配られるほか、一部は玉ねぎとともに給食で提供されます。

 

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総務課 広報広聴係

平川市柏木町藤山25番地6(本庁3階)

電話番号:0172-44-1111(内線1353)

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