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令和3年3月の市内の話題

3月23日 寄附贈呈式

寄附贈呈式
23日、あおぎん青令会より児童の健全育成に寄与するための図書の購入を目的として図書カードの寄附があり、寄附贈呈式が行われました。服部泰成会長が「青少年の育成、文化の向上のために少しでも寄与できればうれしい。これからも市の発展のために尽くしていきたい」と述べ、長尾市長は、「読書は心の豊かさにつながっていく。子どもたちの心に残るような本を購入したい」と感謝の意を述べました。

3月23日 大川記念農業教育基金協会から寄附金贈呈

地域農業の振興に役立ててほしいと、大川記念農業教育基金協会より寄附金10万円の贈呈がありました。
同協会は、旧JA津軽平賀の故大川豊組合長が退任にあたり退任慰労金を農協に寄附されたことから設立され、市への寄附は今回で15回目となります。
いただいた寄附は、主に農業関連図書の購入資金に充てられており、のべ776冊の本を購入しています。
長尾市長は「継続してご寄附いただき、心から感謝とお礼を申し上げます。」と感謝の言葉を述べました。

大川記念農業教育基金 寄附

3月19日 キッチンカーでたこ焼きの実演販売が行われました

道の駅いかりがせきを運営する碇ヶ関開発株式会社が、特産の自然薯入りたこ焼きの出張販売をするキッチンカーを導入し、市役所本庁舎でお披露目されました。

お披露目後には、職員を対象に実演販売が行われ、多くの人が列を作りました。

次回は6月12日・13日に東北町の道の駅おがわら湖で開催されるキッチンカーフェスに出店予定です。

たこ焼き実演販売

3月19日 平川市郷土資料館リニューアルオープン

平川市文化センター内の郷土資料館が弘前大学との協働で改修作業(展示スペースの増設、資料追加)を行い、19日にリニューアルオープンしました。この日は、オープニングセレモニーと展示説明会が開かれ、改修を手掛けた弘前大学人文社会科学部の上條信彦教授は、「今回の改修では展示内容を充実させたほか、施設に入ってきた人がなんだろう?見てみたい!と思えるような配置を心掛けた。ぜひ気軽に見に来てほしい」と語りました。

郷土資料館リニューアルオープン

3月18日 100歳記念品贈呈式

18日、特別養護老人ホーム緑青園に入所している八木橋たかさん(尾崎)が3月19日に100歳の誕生日を迎えることから、顕彰状と記念品の贈呈が行われました。贈呈式には八木橋さんのご家族や施設の利用者らが参加し、市から記念品などを受け取ると「ありがとう」と笑顔を見せていました。長生きの秘訣は「好き嫌いせずになんでも食べること、みんなと楽しく会話すること」だそうです。

100歳記念品贈呈式

3月17日 100歳記念顕彰状贈呈式

古川ミツさん(南田中)がめでたく100歳を迎えられたことを記念して、居住型有料老人ホーム 桜蘭において記念祝品の贈呈が行われました。古川さんは、平成30年12月より入所しており、普段は杖を使ってホールを散歩し、他の入居者さんと談笑して過ごしたりしています。
贈呈式では、古川さんの家族や入居者、職員達が見守る中、顕彰状や記念品などが贈呈されました。また、贈呈式後には、記念撮影が行われたほか、職員達がバースデーソングを披露したり、入居者達が大好きだという「マグロ」の解体ショーが開催され、楽しいひと時を過ごしていました。

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総務課 広報広聴係

平川市柏木町藤山25番地6(本庁3階)

電話番号:0172-44-1111(内線1353)

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