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令和2年12月の市内の話題

12月25日 企業版ふるさと納税寄附贈呈式

株式会社日本マイクロニクスより、平川市が企業版ふるさと納税を活用する事業として内閣府から認定された、地域再生計画「平川市まち・ひと・しごと創生事業」に対して寄附金100万円が贈呈されました。長尾市長は「市民のワークライフバランスや働き方改革など、いただいた寄附金を平川市の地方創生事業に役立てていきたい。」と感謝を述べました。

12月11日 弘前アップルロータリークラブ、青森県柏木農業高等学校、青森県立尾上総合高等学校の市長表敬訪問

柏木農業高校と尾上総合高校の生徒が、弘前アップルロータリークラブの協力を受けながら、700枚の布製のマスクを作成し、市内の幼児約670人へ寄附を行いました。この活動を報告するため、11日、同クラブや2高校の生徒ら14人が長尾市長を表敬訪問を行いました。
市長は、「みなさんからマスクを受け取った子どもたちの心にはきっと恩が残っていく。これからも奉仕の心を忘れずに生かしてほしい」と感謝の言葉を述べました。

12月2日 日本小学生バドミントンフェスティバル出場者の市長表敬訪問

2日、東北大会で優秀な成績を収め、1月6日から始まる全国大会「日本小学生バドミントンフェスティバルINくまがや」に出場を決めた、澤田宗里さん(金田小6年)と工藤光桜さん(柏木小3年)が市長を表敬訪問し、東北大会の結果報告と全国大会への意気込みを語りました。2人は「1回でも多く勝って、表彰台に上がれるように頑張りたい」「最後まであきらめずにプレイしたい」と述べ、長尾市長は「世界に通じる選手をめざして、まずは全国大会で最後まであきらめずにシャトルを拾い、みんなに感動を与えるような試合をしてほしい」と2人を激励しました。

 

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総務課 広報広聴係

平川市柏木町藤山25番地6(本庁3階)

電話番号:0172-44-1111(内線1353)

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