○平川市再任用短時間勤務職員等の給料月額の端数計算に関する規則

平成18年1月1日

規則第39号

次の各号に掲げる職員について、当該各号に定める規定による給料月額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額をもって当該職員の給料月額とする。

(1) 地方公務員法(昭和25年法律第261号)第28条の4第1項、第28条の5第1項又は第28条の6第1項若しくは第2項の規定により採用された職員で同法第28条の5第1項に規定する短時間勤務の職を占めるもの 平川市職員の給与に関する条例(平成18年平川市条例第53号。以下「給与条例」という。)第5条

(2) 地方公務員の育児休業等に関する法律(平成3年法律第110号)第11条第1項に規定する育児短時間勤務職員及び同法第17条の規定による短時間勤務をしている職員 平川市職員の育児休業等に関する条例(平成18年平川市条例第43号)第14条(同条例第17条において準用する場合を含む。)の規定により読み替えられた給与条例第4条第4項第5項第7項又は第12項

附 則

この規則は、平成18年1月1日から施行する。

附 則(平成20年3月31日規則第24号)

(施行期日)

1 この規則は、平成20年4月1日から施行する。

平川市再任用短時間勤務職員等の給料月額の端数計算に関する規則

平成18年1月1日 規則第39号

(平成20年4月1日施行)

体系情報
第5編 与/第2章
沿革情報
平成18年1月1日 規則第39号
平成20年3月31日 規則第24号