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| お問い合わせ先:商工観光課 TEL 0172-44-1111(大代表) |
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| ■ たけのこの里 | ||||
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子どもも、大人も自然に触れ合い、がむしゃらに遊びたくなるような山の遊び場。コテージやキャンプ場、遊具を備えた広場、釣り池、そして温泉等施設も充実しており、アウトドアスポットになっています。(4月下旬〜11月末日) コテージ利用料金 ○宿泊(午後3時〜午前10時) 1棟10,000円+1名につき大人1,000円、小学生500円(6人用/8人用同料金) ※平日、日曜日は半額(ゴールデンウィークなどを除く) ○日帰り(午前10時〜午後3時) 5,000円(18畳)〜10,000円(36畳) キャンプ場利用料金 テント(1張1泊)につき1,000円+1名につき100円 日帰り温泉入浴料金 午前9時〜午後6時 大人300円、小学生100円、幼児無料 ※宿泊の方は無料 □お問い合わせ 0172−45−3131 □アクセス JR碇ヶ関駅から車で30分 東北自動車道碇ヶ関I.C.から車で25分 |
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| ■ 道の駅いかりがせき津軽 関の庄 | ||||
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碇ヶ関地域の歴史や文化、観光等全てがわかる展示コーナーやレストランのある「文化観光館」、農家直送の農産物や特産品等を販売している「特産品直売所」、オールシーズン楽しめる屋内プール「ゆうえい館」、公衆浴場部分と温泉資料館部分を備えた温泉交流館「御仮屋御殿・関の庄温泉」、復元した「関所資料館」も移築され、道の駅いかりがせき津軽関の庄は、市の観光スポットとなっています。 □お問い合わせ 0172−49−5020 □アクセス JR碇ヶ関駅から徒歩2分 東北自動車道碇ヶ関I.C.から車で5分 |
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| ■ 温泉交流館「御仮屋御殿・関の庄温泉」 | ||||
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| 平成17年7月30日、道の駅「いかりがせき」に新名所、温泉交流館「御仮屋御殿・関の庄温泉」がオープンしました。ヒバを贅沢に使用した貸切風呂「殿様風呂」、「男女公衆浴場」、2種類の足湯、「トロンサウナ」、碇ヶ関、日本全国、世界各地の温泉を紹介した「温泉資料館」を備えています。 仮屋御殿が建てられたのは貞享2(1685)年、津軽4代藩主信政の時でした。 碇ヶ関・古懸地区が検地されたことを機に、信政公は碇ヶ関の町割を行い、街道の要所には番所を作り、城下町のように枡形や辻隠を施しながら、関所と御仮屋には城門まで建てて警戒していました。 □お問い合わせ 0172−46−9355 □アクセス JR碇ヶ関駅から徒歩2分 東北自動車道碇ヶ関I.C.から車で5分 |
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| ■ ねぷた展示館 | ||||
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| ◇開放時間 8:30〜16:30 (年中無休) ※館内禁煙 ねぷた大きさ : 高さ11b×横9.2b×幅4.0b 鏡 絵 : 決戦川中島 ※8月2日・3日の平川ねぷたまつりに出陣します! |
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| ■ 滝の沢展望台 | ||||
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晴天の日は十和田湖を望むことができる滝の沢展望台は、十和田湖への西の玄関口。付近には休憩所や小公園が整備されています。 | |||
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| ■ 四季の蔵もてなしロマン館 | ||||
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特産品の並ぶお土産ショップ、レストラン、大型のバスの駐車場があります。 すぐ隣に盛美園と清藤氏書院庭園があり、遊歩道を歩いて行く猿賀神社があります。生け垣や庭園の散策の後にどうぞご利用ください。 展示室では、絵画などの企画展も行われます。 □お問い合わせ 0172−43−5610 □アクセス 弘南鉄道津軽尾上駅から徒歩10分 東北自動車道黒石I.C.から車で10分 詳しくはこちらへ。 |
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| ■ さるか荘・ふるさとセンター | ||||
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猿賀神社の鳥居をくぐって、さるか温泉で疲れを癒しましょう。さるか荘の浴室は静かで落ち着いた雰囲気が人気です。お食事処やイベントに利用できる多目的ホールも備わっています。ふるさとセンターは和室のお部屋を貸していますので、お友達やご家族でゆったりお過ごしいただけます。 お土産コーナーもあります。 □お問い合わせ 0172−57−5316 □アクセス 弘南鉄道津軽尾上駅から徒歩15分 東北自動車道黒石I.C.から車で10分 詳しくはこちらへ。 |
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