消費生活相談(不当・架空請求)

消費生活相談(不当・架空請求)

2013年9月5日

身に覚えのない代金請求が来た場合の対処方法を知りたい。

身に覚えがなければ、たとえ少額でも支払う必要はありません。一度支払いに応じると、業者のカモとなり次々と請求を受けることになりかねません。
 請求者に連絡をしないでください。こちらから電話をすると電話番号が、メールを送るとメールアドレスが相手に知られてしまいます。また、電話で請求を受けた場合には、氏名・住所などの個人情報を伝えないようにします。
 根拠のない悪質な取り立てを受けた場合や、支払ってしまったときは警察へ届け出ましょう。
相談窓口
 尾上分庁舎商工観光課商工係
 電話でも承ります。(無料相談・秘密厳守です)
受付日時
 閉庁日を除く毎日。8時15分から17時まで

お問い合わせ

商工観光課
商工係
電話:0172-44-1111(内線2182)
ファクシミリ:0172-43-5005