第三者が住民票の郵送請求を行う場合

第三者が住民票の郵送請求を行う場合

2013年9月6日

第三者が住民票の郵送請求を行う場合の手続方法について知りたい。

封筒に次のものを同封してお送りください。
1.申請書
2.申請者の本人確認書類(運転免許証、パスポートなど)の写し(法人の場合は法人印などを押印のうえ、資格証明書の写しが必要)
3.申出の正当性を証明できる疎明資料
4.手数料(郵便局の定額小為替・普通為替、現金書留)
5.返信用の封筒(切手を貼り、返送先を記入したもの)

【注意事項】
1.申請書の様式は、申請書ダウンロードのページからダウンロードできますのでご利用ください。
2.住民票の写しの申請が正当と認められない場合は、請求には応じられません。
3.請求理由を明示することなく請求できるのは、請求者本人及び同一世帯に属する者のみです。それ以外にあたる場合は、請求理由を明らかにするとともにそれを明らかにできる資料を必ずお送りください。
4.第三者が住民票の写しを申請できるのは以下の場合だけです。
 イ 自己の権利を行使し、又は自己の義務を履行するために住民票の記載事項を確認する必要がある者
 ロ 国又は地方公共団体の機関に提出する必要がある者
 ハ イ、ロの外、住民票の記載事項を利用する正当な理由がある者

【提出先】
平川市役所市民課
 
郵便番号:036-0104
 住所:平川市柏木町藤山25番地6

【証明手数料】
 1通300円

 


 

お問い合わせ

市民課
市民係
電話:0172-44-1111(内線1222・1223)
ファクシミリ:0172-44-8619