自立支援医療給付

2018年2月1日

更生医療・育成医療

対象者及び内容
身体に障がいのある方に対し、機能回復に必要な医療の給付を行う制度です。認定になると医療費が原則1割の負担となりますが、世帯の所得に応じて月額負担上限額が設けられます。(人工透析等の場合1年ごとの更新が必要です

申請に必要なもの
1.意見書(指定医師が記載したもの)

2.印鑑(認印)

3.身体障害者手帳

4.健康保険証

5.特定疾病療養受療証(人工透析等の場合)

6.マイナンバーカードまたはマイナンバー通知書

7.年金収入額が分かる書類

精神通院医療

対象者及び内容
精神的な病気の治療は比較的長期にわたることが多いので、通院医療費の負担を軽くする制度です。認定になると医療費が原則1割の負担となりますが、世帯の所得に応じて月額負担上限額が設けられます。(1年ごとの更新が必要です)

申請に必要なもの
1.自立支援医療費(精神通院)用診断書
(注)『手帳用診断書』にて「精神障害者保健福祉手帳」を同時に申請される方は、必要ありません。

2.印鑑(認印)

3.健康保険証

4.マイナンバーカードまたはマイナンバー通知書

5.年金収入額が分かる書類

お問い合わせ

福祉課
障がい支援係
電話:0172-44-1111(内線1153・1154)